| 平成2年 |
本社所在地にて創業いたしました *菱星電装(株)、菱星テクノパーツ(株)との取引開始 *自動車部品関連加工の受注開始 |
| 平成3年 |
*日邦工業(株)と取引開始 *プリント基板関係の受注 |
| 平成10年 |
*現在の主力である第一工場が完成する。 |
| 平成14年 |
*第一工場にてデータ復旧サービスを開始 *ハードディスクとデジカメ用メディア(今ではフラッシュメモリ)に対応 |
| 平成15年 |
*第一工場増築工事を完結(Calss100:クリーンルーム)
*第一工場で、重度のハードディスク物理障害まで完結できるデータ復旧サービスを開始
*内部ヘッド破損など、プラッタまたはモータ以外の個所を修理可能にする。また、設備の強化を実施 |
| 平成16年 |
*業務提携より脱却し「データクラッシュ復活センター」開設を検討する段階に着手。 |
| 平成17年 |
*業務提携より脱却し「データクラッシュ復活センター」開設<以下、それに至るまでの経緯>
- 第一工場のクリーンルームをデータ復旧用途に転換(100%)し、データ復旧サービスを拡張する。
- モータ損傷などのプラッタ移植を伴う重度物理障害が自社内で対応可能にする。
- 熟練技術者による技術指導で技術レベルと復旧率強化し、データ復旧技術者を7名に拡張する。
- 近年の需要増加や集中的に作業できるよう、「データクラッシュ復活センター」を開設する。
- 日立セキュリティサービスと契約する。(24時間365日監視体制)
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| 平成18年 |
*データ復旧サービスの対象メディアを拡大(CD/DVD/MOに対応)
*熟練のデータ復旧技術者を増員いたしました |
| 平成19年 |
*データ復旧技術を更新(プラッタ歪みとヘッド吸着解除向上) |
| 平成20年 |
*データ復旧技術を更新(プラッタ移植)
*データクラッシュ復活センターのホームページをリニューアル
*データ復旧サービスの対象メディアを拡大(テープに対応) |