世界で培った統計処理で復旧します。

東京都・埼玉県を中心に出張もできます。
お気軽にお問い合わせください。
090-5803-3682

○ 世界で培った技術で、確かな「データ復旧サービス」をご提供いたします。

2020年の現在、ITの分野がAIに変わろうとしています。
いえ、すでにITではないのかも、しれません。
そこで私たちは、AI+ブロックチェーンの技術に着眼し、
国内だけではなく、香港、イギリス、ドイツ、ロシアなどの開発者様と一緒に、
確かな技術の開発に勤しんでおります。

正直、全然違いました。
とにかく自由な開発環境で、サンプル、データ、コードが自由に扱える状態でした。
さらに、試してみたいことが、即可能でした。
これにより、非常に効率よく開発が進んでおります。
Developer Blog [基本、毎日更新]: https://www.iuec-recovery.jp/?cat=309

ハードディスク、最新のSSD(M.2)から、
個人様向けNAS、法人様向けRAIDに対応しております。
※ ドライブの物理的な故障、「クリーンルーム作業」にも対応可能です。

裏付けがある復旧技術で、わずか一回の復旧チャンスを生かします。
※ たった一回の復旧機会については、
当センターが集めました故障統計から掴めてました。[>> 詳しくは「よくあるご質問」でご紹介します]

FinexBox [香港:BASE PAIR LISTED]: https://www.finexbox.com/

○ 現在開発&実験中の一例 ○
データ復旧技術では、以下の「2番」を利用いたします。
なお、元々は障害予測の統計から壊れかけドライブの制御を最適化して、
復旧率を向上する技術を開発するために、このプロジェクトが発足いたしました。

プロジェクト概要:https://www.junkhdd.com/
ブロックエクスプローラ:https://sora.junkhdd.com:7350/

1, 量子耐性実験用のブロックチェーン [SORAQ] ※ 2020年10月、チェーン分岐予定

2, ドライブの障害予測、データ復旧の復旧率向上および動作最適化用のブロックチェーン [SORA Network]

3, ブロックチェーン データベースの実験 [DB Information]

○ 守秘義務・機密保持契約方針
※ データ復旧サービスでは「守秘義務」が最も大切です。
特に……「コロナ渦」で「守秘義務」の大切さを知ることができました。

2020年の「コロナ渦」で、最も恐れられているのは、
コロナ自身よりも、クラスターを出してしまったときに社名等を晒されてしまうこと
です。
そしてインターネットの性質上、一度でもネットに出てしまうと、消すことは絶対にできません。
延々と残り続けてしまいます。

データ復旧サービスは、このコロナ渦と同じです。
コロナもドライブ破損も、なりたくて、なるわけではありません。

そして、2020年代は「データは石油」という時代に突入いたします。
データの復旧に関することだけは「守秘義務」が鉄則です。
今までは問題なくても、これからは信用問題に即直結
いたします。

当センターでは、2006年の創業以来、全ご案件を「守秘」し、漏洩事故は一件もありません。
データ復旧成功事例で事例ご紹介だけなのは、この守秘義務が要因となります。
※ なお、許可を取って社名掲載等はあり得ません。
そもそも、そのような許可は取れませんので、ご注意ください。
こちらも、クラスターと同様、一度でも出てしまうと、延々と残り続けてしまいます。

当センターでは、お客さまとのお取引を一番に大切といたします。
これらを実践するには、関係する方々の個人情報&機密データの保護が重大な責務であると考え、
個人情報の保護に関する法律に基づき、個人情報保護に万全を尽くすことを宣言するとともに、
以下の取組みを実施いたします。

1、個人情報の取得と利用
取得いたしました個人情報は、調査結果の情報提供のみに使用いたします。
それ以外の用途には一切使用いたしません。また、使用後は速やかに廃棄いたします。

2、クッキーの利用
クッキーは、一切、利用いたしておりません。

3、苦情・相談の対応
個人情報に対するお問い合わせや苦情に関しまして、迅速に対応いたします。

4、法令・規範の遵守
個人情報の取扱いにおいて、個人情報保護に関する法令及びその他の規範を遵守いたします。

2020.9.26 最終更新

ご相談、お気軽にお問い合わせください。